【定着率〇割!】ケアジョブは離職率の高い施設(企業)は紹介しない?

介護職員で転職を考えているという方の中には、「介護職間で転職をしても変わらないのでは」、「また低賃金+激務な職場だったどうしよう」といったように、転職先への不安を感じている方もいるのではないでしょうか。

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ただ、施設ごとの労働形態が大きく異なる介護職業界において、転職によっての待遇改善&労働環境の改善をするのは可能であるとともに、他業界への転職を試みたところで、介護職以外のキャリアがない場合、「年齢だけ重ねた未経験者」という目で見られるため、転職活動が長引く傾向にあります。
企業側は、「育て甲斐のある若手人材」か「即戦力になり得る経験豊富な人材」のいずれかを求めているため、介護職からの転職を図ったところで、介護職の経験しかない方の場合、市場価値は低いのが現状なのです。
そのため、介護職間で転職をして、待遇改善およびキャリアアップを図るのが得策です。

また、介護職に特化した転職支援を使う事で、現職場(前職)で感じている不満を解消する転職を実現するのは容易です。

中でも、「ケアジョブ」は、求人保有数が地域最大級(※全国7万件強もの求人を保有)であるともに、ヒアリング内容を元に求人を厳選してくれますので、自分の満足の良く求人に絞って、転職活動を進める事が出来るのです。

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しかしながら、「本当に”ブラック”な職場を紹介して来ないの?」、「介護職の施設なんてどこも離職率の高いところなのでは?」、「そもそも定着率って高いの?」といったように、ケアジョブにてサポートを受ける事で、本当に転職成功に結び付くのか気になるという方もいるかと思います。

結論から言うと、ケアジョブを利用する事で、離職率の高い職場/労働環境が厳しい職場/待遇が著しく低い職場への転職を回避する事が可能です。
というのも、

・伝えた条件以外の求人は一切紹介してこない

・求職者が1年以内に離職した場合、企業側から紹介料が貰えない



上記の事から、離職率の高い職場/労働環境が厳しい職場/待遇が著しく低い職場への転職を回避すると言えます。現に、ケアジョブ経由で転職をした方の8割以上が、1年以上の定着を果たしています。
定着率が高い=労働環境の良い職場だと言えますので、この結果からも分かる通り、ケアジョブを利用する事で、満足の良く職場への転職が果たしやすいと言えます。

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現職場に不満を抱えている場合、「いずれ良くなる」と思って我慢して働き続けたところで、その職場の中で不満が解消される事はまずあり得ません。そのため、転職をするというのは、状況を改善するうえで非常に良い選択肢だと言えますし、ケアジョブを利用する事で、一か月ほどで転職が出来るとともに、定着率の高い”優良”施設への転職が果たせます。

ですので、介護職員の中で転職を考えているという方であれば、一度相談をしてみて損はないかと思います。下記公式サイトにて、保有求人の確認&検索、無料登録が可能です。

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